山口暁然の顔やFacebook!ひき逃げで逃走の女を逮捕!逃げ得か?酒気帯び運転だった疑い!ブレーキなしで突っ込んでいた?<京都・伏見>

5月10日に起きた、ひき逃げ事件で、無職の女が逮捕されました。

逮捕されたのは、無職・山口暁然(やまぐち あかね)47歳です。

 

 




 

 

信号待ちの車、計4台に次々と接触し、運転手が怪我をしていましたが、そのまま逃走していました。

今回逮捕に至ったようですね。

 

 
 




 

報道内容

 

 5月、京都市伏見区で軽自動車が信号待ちの車に接触し、3人がけがをしたひき逃げ事件で、47歳の無職の女が13日、府警に逮捕されました。  対向車線を猛スピードで走り去る黒い軽自動車。ひき逃げなどの疑いで逮捕された山口暁然容疑者(47)は5月10日、京都市伏見区の府道で軽自動車を運転中、信号待ちの車4台に接触し、運転手ら3人に軽いけがをさせ、そのまま逃げた疑いが持たれています。  車はガードレールに突っ込んだ後、乗り捨てられていて、府警は、車のナンバーなどを捜査し、逮捕に至ったということです。  調べに対し、山口容疑者は「事故を起こして逃げたことに間違いありません」と容疑を認めています。  車内のダッシュボードの上にはビールの空き缶が残されていて、府警は酒気帯び運転の可能性も視野に捜査を進めています。

出典:https://news.yahoo.co.jp/

 

事故は5月10日に起きました。

逮捕まで約1ヶ月逃走していました。

 

信号で停まっている車に、軽自動車が猛スピードで次々と衝突。運転手は今も逃げています。

警察などによりますと、10日午後7時半ごろ、京都市伏見区の府道で、信号待ちの車を追い越そうとした軽自動車が4台に接触し、ガードレールに衝突して止まりました。

(接触された車の男性)「がっつり衝撃はきたんですけど」「(軽自動車の運転手は)警察が言ってたのは、30代くらいの女性で金髪よりの髪色の人」。

接触された車に乗っていた2人が腰などに軽いけがをしました。

軽自動車の運転手は車をおいて現場から逃げていて、警察がひき逃げの疑いで行方を追っています。

出典:https://www.asahi.co.jp/

こちらが、先月の事故の報道記事になります。

ドライブレコーダーに残されていた映像にはかなりの衝撃で追突されている様子が映っていました。

 

車が乗り捨てられていたので捕まるのは時間の問題でしたね。

 

 
 




 

山口暁然の顔やプロフィールは?

 

 

山口暁然の顔画像が公開されていませんでした。

 

名前:山口 暁然 (やまぐち あかね)

年齢:47歳

職業:無職

逮捕容疑:ひき逃げ

 

こちらも詳しいプロフィールはわかりませんでした。

当初は、30代くらいの金髪の女性と報道されていましたが、年齢より若く見えたのでしょうか?

 

新しく情報が入りましたら追記したいと思います。

 

 
 




 

山口暁然のFacebookは?

 

 

名前で検索しましたが、該当するアカウントは見つかりませんでした。

 

 
 




 

酒気帯び運転か?

 

事故当時、かなりのスピードで接触していたことが映像に残っていました。

ノーブレーキだったのでは?

という情報もありました。

 

車に接触した後、ガードレールに突っ込み、車を置いてそのまま逃走していました。

残された車の中のダッシュボードの上にはビールの空き缶が残されていたということです。

 

逃走から1ヶ月。

その当時酒を飲んでいたのかは、検査をしていないのでわかりません。

これはいわゆる逃げ得ということになるのでしょうか?

 

山口容疑者は、

「事故を起こして逃げたことに間違いありません」

と容疑を認めています、

飲酒についての捜査はこれからのようです、

 

今回の事故は怪我をされた方がいましたが、もしかすると死亡事故になっていたかもしれません。

そのことも含めしっかり捜査してもらいたいと思います。

 

 
 




 

世間の声は?

 

これに巻き込まれた車両等も含めて賠償を優先に強制労働等で速やかに進めて欲しい。 賠償完済してからの刑事罰の執行にしないと当たられ損の日本の法律。

 

逃げた時点で最低5年以上の実刑確定ぐらいにしないと逃げ得になっている

 

無職飲酒のコンボか。。
保険も怪しそうだし、当てられた人は災難ですな。
この手の無敵人間からは殺傷威力のある物を剥がさないと治安が乱れるばかりですわ。

 

飲酒運転にしてもこれは異常。
薬物とかの検査もした方がいい。
後、損害は全て弁償しろよ。

 

人が亡くなってもおかしくない事故

厳罰を願う