土屋直樹の顔やFacebook!睡眠薬で酩酊状態に?30㌔離れた自宅へ連れ込み暴行!犯行の時期を探っていた?勤務先はどこ?

女子大生に薬を飲ませて性的暴行を加えたとして、男が逮捕されました。

逮捕されたのは、土屋直樹(51)です。

 

 




 

 

女子大生とはSNSで知り合ったということです。

このようにSNSで出会って被害に遭う事件が連日報道されています。

何があったのでしょう?

 

 
 




 

報道内容

 

女子大学生に睡眠薬入りの飲み物を飲ませたうえ、車に乗せて自宅に連れ込み、性的暴行を加えたとして51歳の男が警視庁に逮捕されました。 建設作業員の土屋直樹容疑者(51)は今年5月、SNSで知り合った10代の女子大学生に対し、東京・豊島区大塚のカラオケ店で、睡眠薬入りの飲み物を飲ませ、自宅で性的暴行を加えた疑いがもたれています。 警視庁によりますと、土屋容疑者は抵抗できない状態の女子大学生を車に乗せ、およそ30キロ離れた埼玉県吉川市の自宅アパートに連れ込み犯行に及んだということです。 取り調べに対し「睡眠薬を入れたことは間違いないが、わいせつ目的ではなく合意の上だと思った」と容疑を一部否認しています。

出典:https://news.yahoo.co.jp/

 

今年5月、東京・豊島区大塚のカラオケ店で、SNSで知り合った10代の女子大生に、睡眠薬入りの飲み物を飲ませ、抵抗できない状態にした上、性的暴行を加えたということです。

カラオケ店から自宅に連れ込んで犯行に及んだということですが、自宅は埼玉県にあり、その距離は30キロほど離れているということです。

酩酊状態にあったということで、気がつけば、男の自宅に連れ込まれていたとは、怖いですね。

女子大生の恐怖は計り知れません。

 

 
 




 

土屋直樹の顔やプロフィールは?

 

出典:https://news.yahoo.co.jp/

こちらが土屋直樹の顔画像です。

 

名前:土屋 直樹

年齢:51歳

住所:埼玉県吉川市

職業:建設作業員

 

逮捕容疑についは、おそらく強制わいせつの疑いだと思われます。

自宅アパートに連れ込んだということは、1人で暮らしていたのではないでしょうか。

建設作業員とされていますが、勤務先などの詳しい情報は見つかりませんでした。

新しく情報が入れば追記したいと思います。

 

 
 




 

土屋直樹のFacebookは?

 

 

名前で検索してみたところ、同姓同名のアカウントが多数見つかりました。

現時点の情報では、本人と特定することはできませんでしたので、掲載は控えたいと思います。

 

 
 




 
 




 

計画的か?

 

女子大生と、土屋容疑者はSNSを通じて、去年の3月に知り合っていたことがわかっています。

知り合ってから、何度か会っていたということです。

初対面で面識がないということではないですね。

睡眠薬を用意しているなど、もしかしたら犯行は計画的だったのでは?と疑ってしまいます。

そちらについても捜査で明らかにしてもらいたいです。

 

 
 




 

供述内容は?

 

土屋容疑者は、

「睡眠薬を入れたことは間違いないが、わいせつ目的ではなく合意の上だと思った」

と一部容疑を否認しています。

苦しい言い訳だと感じました。

睡眠薬を飲ませて、女性を抵抗できなくし、自宅に連れ込むことは犯罪ではないのでしょうか?

そもそも、酩酊状態の女性に合意があったかということもおかしいと思います。

合意があったのであれば、睡眠薬を飲ませる必要はありません。

SNSで知り合った相手と会う時は、女性側も注意していかないと、このような被害がなくなることはありません。

このような被害が広がらないように、厳しく追求してもらいたいと思います。

 

 
 




 

世間の声は?

 

あり得ない。涙が出る程の 言い訳に情けないの一言。

 

睡眠薬を入れたことに間違いない と言うなら、 合意のうえだった と言うなら、 睡眠薬を入れること に合意したの?その子 もうめちゃくちゃだね。 バカなんだろうね。 同年代というだけで恥ずかしい。

 

おじさんとSNSでやりとりしてもおもしろくないとおもうが? 若い子側になにかメリットあるんだろうか…

 

合意の上なら、睡眠薬を飲ませる必要はないのでは。

 

大学生なら目先の欲求よりも自分の身を守ることを優先すべきでは?見知らぬおっさんにホイホイ着いていきレイプされたから被害者だなんていうのは少し考えなければならない。自分の娘でもおかしくない年齢の女性に手を出す時点で疑いなさい。年の差婚があると言われればそれまでだが、その人が本当に信用できる人なのかどうか見極める力を養う必要がある。被害者以外で同様の出会い方をしている人よ、自分は大丈夫なんて思うな。逆も然り。自ら加害者になる状況を作るな