藤本叶人の顔やFacebook!欲求不満で侵入?学歴がすごい?

国会議員になりすまし、複数回に渡り侵入されてしまったという事件がありました。

犯行に及んだのは、藤本叶人(22)。

 

藤本叶人が窃盗した疑いで再逮捕されました。

藤本叶人の顔やFacebookなどの情報や、学歴について気になります。

 

詳しい内容を見てみましょう。

 

 

 




報道内容

 

引用:https://news.yahoo.co.jp/articles/97d59201a03cf55c1f7bb71bb121db8f4ded91f4

国会議員の偽バッチをし議員になりすました男が官市長に侵入していたという衝撃的な事件。

藤本叶人が侵入したのは官市長だけではなく、東京都千代田区にある警察庁内庁舎(仮庁舎)ということが明らかになりました。

 

藤本叶人は警察庁にて腕章を2点盗んだ疑いがあるとして、窃盗の容疑で再逮捕されました。

藤本叶人はスーツを着て警察官になりすましたとのことですが、かなりゾッとする出来事ですよね…

 

警視庁にはIDカードで解錠する扉があるものの、藤本叶人は他の警察官が解錠した後に続き侵入したということも分かりました。

気づかれるようで気づかれなかった今回の事件…

こういった事件が引き続き起こらないことを願うばかりです。

 

 




 

藤田叶人の顔やFacebookは?

こちらが藤本叶人の顔になります。

続いて、藤本叶人の名前などのプロフィールについても見てみましょう。

 

名前:藤本 叶人(ふじもと かなと)

年齢:22歳

住所:東京都品川区南大井

職業:無職

逮捕容疑:建造物侵入罪(起訴済み)、窃盗

 

 

藤本叶人のFacebookアカウントについては特定することができませんでした。

引き続き調査し、分かり次第追記します。



犯行動機は何?

男はなぜ今回のような事件を起こしてしまったのでしょうか?

通常であればしないであろう男の犯行動機について気になります。

 

国会議員の偽バッチをし、官公庁に侵入するというのも巧妙な手口のように感じられます。

また複数回侵入していたということから、恐怖にも感じられますよね。

セキュリティがそこまで甘かったのか?という疑問の声もかなり上がっていました。

 

男は腕章を2点窃盗し自宅に持ち帰っていました。

警察の調べによると、男は「子どもの頃から警察官という職業に憧れていた」と供述していることが明らかになっています。

 

今回のような複数回の侵入は許されざることです。

今後セキュリティ面強化をしていくことが考えられるでしょう。




 

藤本叶人の学歴がすごい?

藤本叶人の学歴がすごいということが話題になっていますが、こちらは事実なのでしょうか?

藤本叶人の学歴についてお調べいたしました。

 

現時点では、藤本叶人の学歴は公表されていませんでした。

こちら引き続き調査し、分かり次第追記します。

 

世間の声

 

警察署はいろんな人が出入りするので侵入を防ぐのは難しい面があるが、ものを取られているは事態を重く受け止めてもらう必要がある。
部屋の出入りに関しても指紋認証にするとか、物品はロッカーにしまい施錠するなどの対策を取らなければ、侵入できた事実はネットですぐに出回る可能性があり、それによって事件に発展する可能性がある。最近物品の数が合わないミスなどが警察で起こっていることからも早急に対策をねってもらいたい。

 

 

べつに警察を擁護する訳じゃないけど、各部屋に指紋認証なんてつけたら警察施設だけで一体どれ程のお金がかかるのか、すべて税金ですよ?
更に言えば、入り口には受付があって必ず庁舎を警備する警察官がいるはず。
責めを負うのはそのポジションでしょ?
警察に金掛けても、どうせミスするし指紋認証だって作動させない状態で仕事するようになるはずだから、税金の無駄。

 

 

この男が議員バッチをつけて官公庁に出入りしたり、警察署で捜査員の腕章を盗んだ事は窃盗ではなく、スパイ活動の一環。
そしてこの男がスパイ自体なのか、金に困った様々な事情を抱えた日本人なのかは知らないが、目的は多岐に渡ると思う。

安全保障に対して中国の名前を出すなとか、セキュリティクリアランスは口が裂けても言うなと指示する総理大臣が既に敵国の手に落ちた方なのか、忖度しているのかはともかく、濃いグレーと言うのは事実。

安倍氏暗殺についても政府は警察のトップであり、その警察が医者と全く違う解剖の結果を出している時点で本来政府が叱責し、真相究明に向けて指示し、それを国民に伝えるべき所。
そしてこれについてメディアも何も追求していない。

この記事の件で言えば単なる窃盗事件として扱うつもり満載であり、裁く法律を作らないのは政治家。
日本が目覚めることはあるのかについて、残念ながら…