寺内進の勤務先や生い立ち!激しい束縛と未練がましい性格!酒好きのイケメン?

17日、JR博多駅前で、川野美樹さんが殺害された事件で、元交際相手が逮捕されました。

逮捕されたのは、寺内進(31)です。

 

 




 

 

寺内容疑者は、

「刃物で刺したことは間違いない」

と容疑を認めているということです。

容疑者について調べていきたいと思います。

 

事件については、こちらです。

寺内進の顔やFacebook!川野美樹さん殺害事件|着替えて隠蔽しようとした?卑劣なストーカー男!

 

 
 




 

寺内進の勤務先は?

 

寺内容疑者と川野さんは、同じ系列の店で働いていたということです。

中洲にある、飲食店だということがわかっていますが、勤務先の名前などは報道されていませんでした。

寺内容疑者が勤務 飲食店の代表 「仕事は普通にやっていた。何でこんなことをしたのだろうと思って。一番してはならないこと。すごく責任を感じます。もうちょっと僕が気付けば良かった」

出典:https://news.yahoo.co.jp/

寺内容疑者が勤務していた、代表がこのように話していました。

勤務態度に問題はなかったということですが、プライベートなことまで関与することはできなかったと思います。

また、

■飲食店関係者の知人「男に脅迫されているみたい」  川野さんに一体、何があったのでしょうか。新たな事実が明らかになりました。  JR博多駅から1キロほどの場所にある中洲の繁華街です。週半ばにもかかわらず、多くの人でにぎわっています。  女性はこの中洲で働いている際に、トラブルに巻き込まれたとみられています。  中洲の飲食店関係者から話を聞いたという人は、次のように話します。  中洲の飲食店関係者の知人:「ここ数カ月くらい、お店に出ていなかったということのようです。その理由は、男に脅迫されているみたいで。子どもがいて怖いから、出勤していなかったという話を聞いてました」

出典:https://news.yahoo.co.jp/

このような話もありました。

つきまといや、しつこく電話がかかってきたりと、川野さんは長い期間悩んでいたということです。

シングルマザーとして子育てもされていたということですので、子供に被害が及ぶことも考えていたのかもしれません。

警察に相談したり、ストーカー規制法に基づく禁止命令も出されていたのに、なんとかならなかったのか、と残念でなりません。

お子さんのことも心配ですね。

 

 
 




 

寺内進の生い立ちは?

 

取材によると、寺内容疑者は大阪出身。数年前に福岡に移り住み、九州最大の繁華街・中洲の飲食店グループで働いていたという。 寺内容疑者の知人: (店は)お酒ついだり、おしゃべりしたり。ボーイズバー的な感じで。大阪から所持金1万円だけ持って目的もないのに博多に来たってことは聞いた。

出典:https://news.yahoo.co.jp/

このように、大阪出身だということです。

目的もなく博多に移住していたということでしょうか?

その他、出身校など調べてみましたが、特定できる情報はありませんでした。

名前の報道がされていますので、今後知人の話などが入ってくる可能性があります。

新しい情報が入りましたら追記したいと思います。

 

 
 




 

供述内容や動機は?

寺内容疑者は、

「川野さんを刺したことに間違いありません」

と容疑を認めているということです。

18日、警察が1人で歩いている寺内容疑者を発見し、任意同行を求めたということです。

その際刃物を所持していたということです。

 

県警によると、川野さんは昨年10月以降、「(寺内容疑者に)別れを告げたが、納得してくれない」などと、自宅近くの県警春日署などに相談していた。

出典:https://news.yahoo.co.jp/

別れ話からのトラブルということは間違いなさそうですね。

別れの原因も束縛が強いという話もありました。

未練があったのかもしれませんが、度を超えています。

計画的な犯行だった可能性もあるということです。

防ぐことはできなかったのでしょうか。

 

 
 




 

世間の声は?

 

別れかたにもよりますよね。 一方的に別れを告げられたとかで未練があった。 合意して別れたけど忘れられなくてとかありますよね。 でも、嫌がられてたならネチネチ付きまとわないで『お前より、いい女探す』って男らしくすればよかったのに。人の命奪って自分は生きてるなんて卑怯です。彼女は、子供さんがいたから気にしながら亡くなったと思います。本当に卑怯です。

 

男として失格。人として終わってる。自分中心の甘ったれ野郎。一生一人でいることを願います。

 

ストーカー規制法による接近禁止命令が出されていたが、惨劇は起こってしまった。警察もパトロールや連絡を取るなど対策をしていたが、執念深く殺害の覚悟を決めた犯人の前には法も警察も全く無力だと感じる。相談をしていた被害者の方の恐怖、絶望感を考えると全くやりきれない思いです。 法の実効性を担保するための対策を法改正を含め、さらに講じなければならない。接近禁止命令を出した時点で加害者にGPS機能のある装置の装着を義務づけ、近づいたら被害者に警告するようにするなど、海外の対応なども参考にして実効性のある対策を検討するべきでしょう。警察の対応にも限界がある。 それにしてもこの犯人は全く許しがたい。徹底的に取り調べ、裁判では可能な限りの最高刑を科すべきだと思います。

 

ストーカー規制法は罰則がないのが欠点、人を殴れば暴行罪で逮捕されて勾留される、ストーカーも相手に嫌な思いをさせているのだかられっきとした犯罪、ストーカーと認定したら逮捕して勾留するくらいしないと抑制効果がない。

 

別れるなら殺すとか意味がわからない 相手の人生を奪い自分の人生を投げ捨て 得るものなど無いのに 綺麗で優しそうで何も落ち度がない人間を 殺めて責任能力とか殺意はないとかまた 茶番みたいな裁判納得いかない量刑 日本の司法は機能していない やられ損にも程がある