増井健太郎の顔やFacebook!「善意裏切る犯行」過去にも逮捕歴ありか?

10月5日、三重県内で少女を倉庫に連れ込み、身体を触ったなどとして、

三重県津市の作業員・増井健太郎郎容疑者(35)が逮捕・起訴されました。

事件内容や容疑者についてまとめました。




報道内容

三重県内で10代の少女を倉庫に連れ込み、身体を触ったなどとして、わいせつ誘拐や強制わいせつなどの疑いで逮捕された35歳の作業員の男が、5日、津地検に起訴されました。 起訴されたのは、三重県津市の作業員・増井健太郎被告(35)です。 起訴状などによりますと、増井被告は先月14日、三重県内の路上で通学途中の10代の少女に「目が不自由なので落とし物を拾って下さい」と声をかけ、20メートルほど離れた倉庫に誘い込むと、持っていたカッターナイフを突きつけ「大声を出したら切るぞ」と脅しました。 男は少女の両手首をビニールひもで縛ると、裸にして胸や下半身などを触った上、自身のタブレットで動画を撮影するなどしたとして、わいせつ誘拐や強制わいせつ、児童ポルノ禁止法違反の罪などに問われています。 少女にけがはありませんでしたが、増井被告は「誰かに言ったら動画をユーチューブにアップする」と少女を脅したとして、強要未遂などの罪にも問われています。 警察の取り調べに対し、増井被告は「好みの子だった」と話していたということです。

出典:https://news.yahoo.co.jp/

少女を倉庫に連れ込み、身体を触ったなどとして、

三重県津市の作業員・増井健太郎容疑者(35)が逮捕・起訴されました。

 

増井容疑者は先月14日、

三重県内の路上で通学途中の10代の少女に

「目が不自由なので落とし物を拾ってください」

と声をかけ、倉庫に誘い込み、

持っていたカッターナイフを突きつけ、

「大声を出したら切るぞ」

と脅しました。

 

その後、少女の両手首をビニール紐で縛り、裸にし、

胸や下半身を触ったうえ、自身のタブレットで動画を撮影したということです。

 

増井容疑者は調べに対し、

「好みの子だった」

と容疑を認めているそうです。

 

また、

「誰かに言ったらYouTubeに動画をアップする」

と脅したとして、強要未遂などの罪にも問われています。

 

善意を利用して悪事を働く、何とも許し難い事件ですね。

少女の身体に怪我はなかったものの、

心の傷は深く、今後の人生を左右してしまうかもしれません。

心のケアを十分にしてあげてほしいです。

 

犯人を捕まえられたのは、

誰かに相談し、警察に被害を報告できた少女の勇気ある行動のおかげですね。




増井健太郎のプロフィール

名前:増井 健太郎(ますい けんたろう)

年齢:35歳

住所:三重県津市

職業:作業員

逮捕容疑:わいせつ誘拐・強制わいせつ・児童ポルノ禁止法違反・強要未遂

顔写真は現在のところ報道されていません。

報道され次第追記していきたいと思います。




増井健太郎のFacebook

増井容疑者のSNSを調べてみました。

Facebook、Twitter、Instagramともに

名前で検索すると、同姓同名のアカウントが多数存在しました。

しかし、三重県の方アカウントはなく、

どのアカウントも情報が少ないため、特定には至りませんでした。

 

35歳という年齢から、SNSをやっていてもおかしくはありませんが、

あだ名などで使用していた可能性も考えられるので、

特定は難しそうです。




増井容疑者は過去にも逮捕歴ありか

Twitterでこのようなツイートを見つけました。

 

増井容疑者の名前で調べてみると、2016年に事件報道がありました。

場所は石川県で、今回の三重県とは違いますが、

年齢は一致します。

 

また、犯行の手口がとても似ているのです。

2016年の事件では、空き家に連れ込みわいせつ行為をし、動画に撮影しています。

今回の事件も、倉庫に連れ込み体を触り、動画に撮影しています。

 

年齢、犯行手口が似ていることから、増田容疑者の可能性が高く、

増田容疑者は過去にも逮捕歴があったと思われます。




世間の反応

人の人生を死と同等かそれ以上と言えるほどに破壊しておいて、加害者が数年で刑務所から出てきて普通に生活できるのは明らかにおかしい。釣り合わないですね。 日本では人権の観点から、犯罪者へのGPSの取り付けや居住地の公表などはしないことになっていますが、今一度考えるべきでは。 被害者の受けた被害の大きさや社会的な脅威を考慮すれば、犯罪者のそのあたりの権利は制限されて然るべきだと私は思いますが。保護観察などを含めた監視の目を緩めるのはもはや再犯の助長だと思いますし、それは本人の為にもならないと思います。何より、再犯なんて絶対に起こさせてはいけないでしょう。 私は法改正が必要だと思いますね。

 

警察に届けてがんばったねと言ってあげたい。 ずっと乗り越えられないような辛い記憶を消せるような治療があったら良いのになと思う。

 

ひとの善意を利用するの最低すぎる。 全国の優しいお子さんたち、困り事があるときにわざわざ子どもに声をかけて助けを求める大人に対しては、「大人を呼んできます」って言って、速やかにその場を離れて、交番とか、駅なら駅員さんとかに、そういうことがあったと伝えたらいいよ…大学生くらいになったら「自分ひとりでは助けられそうにないから誰か呼んできます」で同じく一旦逃げて。 本当に困ってるひとならその場で待っててくれるはずだから無理してひとりで助けないで大丈夫だし、体調が悪いとか緊急性がありそうな要件なら救急車呼ぶとか通報で問題ないし。