菊池美佐子の顔やFacebook!金に目がくらんだ美人医師!資産を狙い養子に?勤務先はどこ?<東京•国分寺>

死亡した患者の口座から、1930万円をだまし取ろうとした疑いで、医師の女が逮捕されました。

逮捕されたのは、菊池美佐子(44)です。

 

 

 




 

 

死亡した患者は自身の担当していた患者でした。

亡くなった方とは、血縁関係もないと思われます。

どのような事件なのか、調べていきたいと思います。

 

 
 




 

報道内容

 

死亡した患者の口座から現金1930万円をだまし取ろうとした疑いで逮捕された女性医師。現金を引き出すために利用したとみられるのは認知症を患った患者の妹でした。  警察車両から降りてくる女。医師の菊池美佐子容疑者(44)です。  自分が診ていた患者が亡くなった後、その患者の預金1930万円をだまし取ろうとした疑いが持たれています。  死亡した患者の金…。  菊池容疑者は7月7日、まずは自分で死亡患者の口座から現金を引き出そうとしました。しかし、名義人でないことを理由に断られます。  菊池容疑者は同じ日、今度は死亡患者の妹を連れて同じ銀行を訪れました。  妹は80代で、認知症を患っていました。菊池容疑者は、その妹に死亡患者本人のふりをさせて金を下ろそうとしたのです。ところが…。  菊池容疑者や死亡患者の妹の口座でないことに気付いた銀行員の通報によって事件は発覚しました。  対応した行員は、菊池容疑者が妹の耳元で姉の名前をささやくなど不審な様子を見逃しませんでした。  菊池容疑者はその後、認知症の妹の養子になっていて現在、「菊池」姓を名乗っているのもそのためです。7月の事件当時は「村上」姓でした。  警視庁は菊池容疑者が死亡患者や妹の土地や建物などの資産相続も狙っていた可能性もあるとみて捜査しています。  大澤孝征弁護士:「書面で養子縁組届を提出すれば認められるのが原則。(提出は)1人でも構わないわけですから。しかし、意思能力がかなり不十分になっていることを利用して養子縁組をさせたことが認定されれば、その行為自体は無効になるし、犯罪行為の一部を構成することになる」  調べに対して菊池容疑者は「銀行には認知症の妹に頼まれて行っただけ、死んだ人の預金を払い戻すことが悪いこととは知らなかった」と容疑を否認しています。

出典:https://news.yahoo.co.jp/

今年7月、自身が担当する90代の女性患者が亡くなりました。

その女性の口座から現金1930万円を引き出し、だまし取ろうとした疑いです。

 

菊池容疑者は、7月7日、患者の口座から現金を引き出そうとしましたが、名義人でないことから断られました。

同じ日、今度は患者の妹を連れて同じ銀行に行ったということです。

妹を名義人としてなりすましをさせようとしたのでしょうか。

妹は認知症を患っているということで、菊池容疑者が何度も耳元で名前を教えていたようです。

その行動に、不審に思った銀行員が通報しました。

 

亡くなった患者の妹まで巻き込んで、現金を引き出そうとしています。

患者の資産を狙っていたのでは?という可能性もあるということです。

金に困っていたのかはわかりませんが、なんの関係もない亡くなった患者のお金を自分のものにしようとするとは、考えられません。

 

 
 




 

菊池美佐子の顔やプロフィールは?

 

出典:https://news.yahoo.co.jp/

こちらが菊池美佐子の顔画像です。

 

名前:菊池(村上)美佐子

年齢:44歳

職業:内科医

 

住所や逮捕容疑などは明記されていませんでした。

新たに情報が入れば追記したいと思います。

 

 
 




 

菊池美佐子のFacebookは?

 

 

菊池美佐子と名前で検索してみたところ、同姓同名のアカウントが多数見つかりました。

現時点では本人と特定することはできません。

村上美佐子の名前でも検索しましたが、こちらもアカウントが多数ありました。

今後の情報で本人と特定することができましたら、掲載したいと思います。

 

 
 




 

勤務先はどこ?

 

 

報道によりますと、東京・国分寺市内の病院に勤務していたということです。

内科医として、死亡した女性を担当していたようですが、勤務先の病院の名前などは報道されていませんでした。

新しい情報が入りましたら追記したいと思います。

 

 
 




 

養子縁組していた?

 

事件後、死亡した患者の妹と養子縁組をしていたことがわかりました。

勤務時は、村上美佐子という名前でしたが、養子縁組の後、菊池という性を名乗っています。

養子縁組をした妹は認知症だったということです。

こちらも、言葉巧みにだましたのではないかと疑ってしまいますね。

養子縁組をした経緯はわかりませんが、資産を狙っていた可能性は大いにあると思われます。

 
 




 

供述内容は?

 

調べに対し、

「銀行には認知症の妹に頼まれて行っただけ、死んだ人の預金を払い戻すことが悪いこととは知らなかった」

と容疑を否認しているということです。

 

死亡した患者は、6月に菊池容疑者の勤務する病院に入院し、1週間後に老衰のため亡くなられたようです。

患者さんとの関係は浅いと感じました。

何らかの方法で個人情報を手に入れ、資産を自分のものにしようとしたのではないでしょうか?

事件の詳細はこれからの捜査になってくると思います。

続報を待ちたいと思います。

 

 
 




 

世間の声は?

 

医師免許剥奪してほしい。また繰り返しそうだし、医師の立場を利用して別の犯罪も考えてそう。

 

死亡の高齢女性には高齢妹以外には親族が存在しなかったのだろうか? その状況につけ込んで犯行を思いついたのか? 主治医による計画的犯罪だとするなら、恐ろしい。 銀行窓口での接客スタッフ対応が犯行発覚の決め手となったとのこと。犯行が発覚し、逮捕されてよかった。

 

お金が好きなんだな。 それか勤務医とか公務員とかは金融取引の信用度がマックスだから、既に火だるまになってるのかも知れんけど。 悪いことだと思わないけど、亡くなった方のきょうだいに教唆な。すごい。 この医師に限らず、これから先高齢者だらけ認知症だらけになれば、こういうことは増える一方やろうな。 金融機関がどう立ち回るのか。 まともな人の手続きがどんどん面倒くさくなっていく。

 

「死んだ人の預金を払い戻すことが悪いことだと思わなかった」と容疑を否認しています。 預金口座の引き落としの場に、何の関係もない一医師がしゃしゃり出ること自体が不自然の極みです。 まず前段に、死んだ人になりすまして預金を払い戻そうとする行為は金融機関に対する詐欺行為(今回は未遂)にあたるかと。 更に今回は認知症を患う人(亡くなった方の妹)を利用して、口座から引き落とそうとする行為なので、金銭搾取が疑われて当然です。 真っ当な医師の方なら正常・正当な相続人、又は相続管財人にあたる方に、まず連絡してしかるべきだと思われます。